*

コアワーキングで思うままに

東京にて 水曜日 晴

休み明けは少しだるいです。のどが痛いのだけれど、今日も池袋のコアワーキングに
出勤する。通勤が以前よりは格段に楽になったので午前中の仕事に集中できる。都内で通勤するのにドアツードアで1時間が上限ではないだろうか。

コアワーキング代を通勤費と割り切る

新潟でのコアワーキングはそんなにお金はかからないのだけれど(タダのとこと、1日500円)、都内の場合はそれなりにかかります。今回は1週間9:00-22:00まで4.500円、月に2週として9000円。これを常駐していたときの通勤費と考えると「まぁいいか」と思うことにします。これに池袋までの電車代、新潟にいるときは新潟駅までのバス代となるとまあ、通勤費少し出るかと思います。私のように自宅以外に行こうとするとお金の面は考えないといけないですね。
では、私がコアワーキングにもとめるものはなんでしょうか。

駅から近い

これはあたりまえかも、駅から歩いて10分、多くても15分ほどです。新潟は駅南から歩いて10分ほど。途中マックがあるので、そこで朝御飯食べたりしてます。

フリードリンク

朝、コーヒーを飲んだり、お茶を飲んだり、自分で飲み物を買わなくて済むという点はありますね。お菓子も食べれるというのがあればうれしいです。

印刷が無料

20枚程度であれば印刷が無料というのがうれしいですね。ソースコードを印刷したい場合なんかはいいですし、提出書類なんかもここで印刷できます。

雑談OK

隣の人と話したりすることなんかもOKがいいですね。あんまり静かだと結構ストレスになります。新潟のコアワーキングは結構話してビジネスにつなげたりできるようになってます。外国人もいたりして結構国際色は都内よりも豊かですね。

電話、SKYPE OK

メールよりは電話したいっていう場合がありますよね。パソコン画面見ながら話をしたいという場面もありますね。そういうときは電話やSKYPEでコミュニケーションをとることも大事かと思います。

ドンキーさんに学ぶ

私はYBC山形放送の土曜11時からの「いいのう庄内」のリスナーなわけであるけど、その中でパーソナリティのドンキーさんは、日々の食生活を語っていて、1日1食で、水曜以外はパスタ自炊で、水曜は米の飯 自炊だそうです。節約のようだけど、パスタって具材により彩がアップするので、やり方によってはいいなと思います。あまり料理のレパートリーはないけれど参考になります。

関連記事

悩みは続く

これから日々がんばろう(一人でなく) 更新が遅れていて申し訳ありません。自分に対して言ってま

記事を読む

よい人生を送るためにずる休みをすすめる理由

ずる休みについて、自分はいけないことだと思っていました。 一般的に、ずる休みって言葉からもで

記事を読む

「今でしょ」と言えるか、コーリングの意味を考える

教壇に復帰する私はコーリングについて考察する 年末から、副業で講師をやっています。いままで、

記事を読む

道具を知ることも大事

フリーランスは道具を熟知することも大事 フリーランスとして、いろいろな仕事場にいくのですが、

記事を読む

YBCいいのう庄内アンバサダーに就任しました

YBCいいのう庄内アンバサダーに就任しました こんな時代ですが、YBCいいのう庄内アンバサダ

記事を読む

リモートワーク始めました

新潟でのリモートワーク 報告が遅れました。豊洲の仕事を離れました。定時に帰れるのはいいですが

記事を読む

単身赴任、出稼ぎを始めたときにまずやること。

単身赴任(出稼ぎ)でまずやったこと(食事編) 単身赴任(出稼ぎ)して6年になるのですが、最初

記事を読む

心が凍っているんですけど

今日も、いつものように、心が凍っている 双極性障害という名前の診断から4年、薬ものんで、なん

記事を読む

新年が始まるでも、俺はまだ始まっていない

新年らしからぬ新年はじまる ここんとこ、メンタルがどうも調子わるく、新年は新潟で家族とともに

記事を読む

リモートワーカーの自殺率を懸念する

著しく楽しくない リモートワーカーの自殺率を懸念する 毎日ネガティブな状態です。講師がない

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

今後のこと

3月以降のなりゆき あいかわらず雑文です。 いろいろ考えて、母

リモートワーカーの自殺率を懸念する

著しく楽しくない リモートワーカーの自殺率を懸念する 毎日ネ

さようならリモートワーク

さようならリモートワーク 最近は、やはり新潟の

気力なく

気力なく 最近元気がありません。コロナ疲れと言えばそれまで

次のステージへ

次のステージへ 疲れているね、新潟の家族というか家に帰れ

→もっと見る

PAGE TOP ↑